理由 1
お話を聞いた職人が、そのまま塗ります
ハウスペイント和では、お客様と意見を交わした職人が、そのまま作業をします。職人と営業マンが同じ人なので、お話を聞いた本人が、そのまま塗ります。
塗装工事も、塗る前の高圧洗浄も、塗ったあとの確認も、ほかの会社に任せず、自社で施工しています。
このページは、ご提案用のサンプルページです。掲載している文章や写真は、ご要望に合わせて変更できます。写真はAIで作った見本の画像で、実際の施工写真ではありません。
ハウスペイント和宮崎の塗装屋
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宮崎の塗装屋、ハウスペイント和です。
一級塗装技能士の職人が、完全自社施工で塗装しています。
ハウスペイント和は、宮崎の塗装屋です。外壁や屋根の塗装をはじめ、防水工事、吹付塗装、ウッドデッキの交換や外壁の貼り替えといった外壁リフォームまで、すべて自社で施工しています。
塗るのは、一級塗装技能士の職人です。外壁塗装と、高圧洗浄機での水洗いのご依頼もお受けしています。
宮崎市内のお家の塗り替えのほか、小林市のお家の火山灰の清掃に伺ったこともあります。
塗装は、私たちにとって大好きな仕事で、天職です。

理由 1
ハウスペイント和では、お客様と意見を交わした職人が、そのまま作業をします。職人と営業マンが同じ人なので、お話を聞いた本人が、そのまま塗ります。
塗装工事も、塗る前の高圧洗浄も、塗ったあとの確認も、ほかの会社に任せず、自社で施工しています。
理由 2
外壁塗装は、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本です。塗装でいちばん大事なのは、最初の下塗り。どの工程も、しっかり厚みをつけて、少しでも長く持つように丁寧に塗っていきます。窓まわりなど、ローラーが入らない所はハケに持ち替えて、隅々まで塗ります。
真っ白な下塗りに色がついていく中塗りは、職人がいちばん好きな作業です。
傷みのあった外壁を、3分艶の塗料で計4回塗りに仕上げたこともあります。3分艶は、塗った直後はピカピカでも、乾くとマットな仕上がりになります。触り心地も見た目も、バッチリに仕上がりました。
「必ず満足して頂ける自信があります」
理由 3
塗装が終わったら、必ず撥水検査をしています。塗った面が、きちんと水をはじくかどうかを確かめる検査です。丁寧に塗ったあとの撥水力は、バツグンです。
理由 4
外壁の色は、とくに悩むところです。ハウスペイント和では色見本帳もつくりました。たくさんの色の中から選んでいただけます。
お客様のこだわりには、妥協しません。ときには職人の経験からアドバイスもお伝えして、お客様が納得された色で塗装工事を仕上げます。「この色で良かった」と心から思っていただけるように。
宮崎市内のお家を、人気の色の 色番号 N-30 で塗り替えたこともあります。
セメント瓦は、劣化が進むと瓦の表面がなめらかでなくなってきます。塗装は早めがおすすめです。
黒のセメント瓦を、濃ゆい緑(ダークグリーン)に塗り替えたお家では、一枚一枚丁寧に塗っていきました。
お寺などで使われる本葺き瓦(ほんぶきがわら)のセメント瓦は、住宅では珍しい瓦です。劣化が激しかったお家では、少しでも瓦の表面をなめらかにするために、下塗りを2回、吹き付けで塗装しました。仕上げは銀黒。ご要望どおりの色で仕上げることができました。銀黒やシルバー系の色は、吹き付けでの施工がおすすめです。
セメント瓦と鉄の屋根を、2液性のハイブリッドシリコン塗料で塗り替えたこともあります。

マスチック工法は、特殊なローラーで外壁にゆず肌の模様をつけ、新しい塗膜をつくる工法です。一般の住宅では、外塀などに多く見られます。塗膜が剥がれて見栄えが悪い、というときは、お気軽にお声掛けください。
塗膜が浮いていた外壁では、セメントフィラーを塗って頑丈な下地をつくり、浮きを取った跡が出ないよう、十分に厚みをつけて仕上げたこともあります。
軒天(軒の裏の天井)は、カビが生えやすい所です。防カビ剤入りの塗料を塗ると、長い間カビを抑えられます。カビが生える前の塗装をおすすめしています。色は白を塗ることが多いです。

高圧洗浄は、塗装工事では足場を組んだ次に行う、工事初日の作業です。長年の汚れ(チョーキング)をしっかり落として、新しい塗料をつけるための大事な工程です。
塗装をしないときの、洗浄だけのご依頼も承っています。陽の当たらない北側の外壁にびっしり生えたコケ、駐車場の長年の汚れ、塀の汚れ、火山灰などで黒くなったベランダの床。少しの水洗いもお受けします。
小林市のお家では、新燃岳の噴火で積もった火山灰を、高圧洗浄でお家まるごときれいにしました。
駐車場を洗ったお客様からは、「塗装屋さんが水洗いするなんてびっくり」と言っていただいたこともあります。

ウッドデッキは、傷んだ木板を交換してから塗装することもあります。劣化していた木板を7枚交換し、そのあと木部保護塗料のオーク色で塗装したウッドデッキでは、お客様にも満足していただけました。
前の塗膜が傷んでいたウッドデッキでは、サンダーで古い塗膜を削り、また新しく同じ色を塗りました。
内装の工事をしたこともあります。洗面所や化粧室の床を、CFシートに張り替えました。床が変わるだけで、お部屋の印象はずいぶん変わります。
コーキングは、地震や台風、雨水から外壁を守る、外壁のクッションです。固くなっていたり、ひび割れていたりしたら要注意です。打ち替えの前には、外壁やサッシ周りを汚さないよう、マスキングテープをまっすぐしっかり貼ります。塗装のあとにそのラインがはっきり分かるので、気を引き締めて作業しています。
アパートの駐車場のラインと番号を塗り直し、見えにくくなっていたラインを、はっきり見えるラインにしました。住民の皆様にも喜んでいただきました。
海の近くの農家さんのハウスでは、塩害で錆びたアール(曲がった所)の部分に、錆止め塗装をしました。少しでも錆が出ないように、と施工しています。
ペーパーで下地処理(ケレン)をしっかり行い、錆止め・中塗り・上塗りの3度塗りで、膜厚をつけて保護します。
外壁や屋根の塗り替え、瓦の塗装、高圧洗浄だけのご依頼、色のご相談も、InstagramのDMからお気軽にご相談ください。
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